長い歴史を誇るTissotとケッセル・クラシックのパートナーシップ

長い歴史を誇るTissotとケッセル・クラシックのパートナーシップ-4661

Tissot[ティソ]とKessel[ケッセル]の関係は、Tissotが1976年から79年にかけてF1世界選手権に出場したスイス人レーサー、ロリス・ケッセルのスポンサーを務めたことに始まります。この関係は、1977年から78年にかけて、ジャッキー・イクスやクレイ・レガツォーニ、ジャック・ラフィット、ジャン=ピエール・ジャブイユといったドライバーを有したチーム、Ensign[エンサイン]に引き継がれました。現在もなお、Tissotはラリー・モンテカルロ・ヒストリックおよびF1グランプリ・モンテカルロ・ヒストリックを含むケッセル・クラシックのオフィシャルタイムキーパーおよびウォッチという栄えある役割を務めています。今年はオリジナルのフォーミュラ1 Tissotマシンも登場。ロリス・ケッセル自身の運転により、F1グランプリ・モンテカルロ・ヒストリックに参戦します。

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